「仕事をもらう」から「仕事をつくる」へ変わる

公開日:  最終更新日:2015/06/14

得意先を回っても仕事がない。

だったら、仕事をつくればいい。

得意先から受身的に仕事をもらうのではなく、

得意先と一緒になって仕事をつくればいい。

そのためには、こちらから情報を提供する必要がある。

「新商品や新サービス」「新技術や商品開発状況」または「新しい受注内容」

など「仕事をつくりだす」きっかけとなるニュースを相手に伝える。

それが「仕事をつくる」最初の第一歩となる。

「仕事をもらう」ことから「仕事をつくる」側に回ることで得られる利益は計り知れない。

スクリーンショット 2015-06-12 14.23.39

株式会社ファイブスター 代表取締役 金山義則

 

 

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